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花火の話をしようか。

2005 10 12
※そう言えば二個前の記事の公言を忘れてました(早くも)

あんまり考えずにテキスト垂れ流しですが。。



Я土浦花火大会です。

1日のことなんですがね。
良い場所がゲットできたので見てきました。
尺玉打ち揚げ位置が目の前。綺麗な花火が沢山!

タンポポなんて綺麗だったし、
クリスマスイルミネーションという季節外れなのもあり。
染め分けが鮮やかなのも目立ちました。

でもね、幾千の花火大会を見てきた友人は
「10号(尺玉)風が強すぎで形が崩れてた」

酷評(笑)いや他のはほめてましたよ。
風が強すぎというのは言われてみれば正論。ちと寒かったし。

でも煙の流れで立体感が感じられるのは悪くはない。

花火の見方は人それぞれではありますが、
花火の形、観客があっと驚く人気のものってどんなの?
なんてものをしばらく授業でネタにしそうな予感。

と、いうことで。

凄く混んでたから大変だった。まぁ花火大会にはつきもの・・・
帰りは一緒に見に行った面子と天一へ。
10/1は天一の日なので一杯無料券がもらえました。

そして土浦まで出会った、
京都からはるばるバイクで土浦まで花火見に来た素敵なお方を
我が家へご招待。うーん変人。

あの時はおつかれした、みなさま。

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Я花火鑑賞士、という資格

花火をより楽しく鑑賞するための技術向上を図ろうと企画されてできたもの。
噛み砕いて言えばマニアなのでしょう。
国家資格ではないです。

んでそれがどーしたかっつうと、受けてきましたよ。
1に書いた友人(去年取得)と比較すると屁みたいなものですが・・・

教本もあるし、予備講習もあるけれど
問題はやたらにむずかしい。

『花火の玉の構造を図示せよ』

はいけるとして、

『作者によっては「ポインセチア」などとも呼ばれる花火の一般的名称を答えよ』

だったっけな。カルト過ぎでした。

花火の映像見て玉名当てるのも難しい。
まぁ2、3回さらっと読んで予備講習だけじゃあの出来か・・・
前日ですらダラダラやったときの高校の定期試験、くらい。
自覚しているので反省します。

一応、「落とす試験ではない」ので落ちたらものすごく凹みます。
取れた暁に「やべ、もっと勉強しなきゃ」と思うような資格と受け止めます。

これまたおつかれさまでした。一緒に行ったみなさま。

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Я打ち揚げてきました

10日、あの雨の中で(笑)
慶応大学の地域活性イベント「ヒヨシエイジ」のフィナーレの花火です。
花火をバックにして演奏もやるというものですが、
雨の中、できるのかできないのかなんとも言えない状況。
ですが、やりました。

花火の準備やってる最中ずっとステージ企画を裏側から見ておりましたが、
何をやるにしても、あの運動会の放送席とかによくあるテントの中なのでいまいち格好が付かなかったのが残念。
雨ゆえに客足も遠く。

雨なのにわざわざ見に来てくれてありがとうよ!
という気持ちで作業しましたわ。

もう体のあちこちが痛いです。
つくば戻ってすぐに書いたろうかと思いましたが、やはりそんな思いは空しく夢の中へ・・・でした。

これまたおつかれさまでした。一緒に準備したみなさま。


そしてここまで読んでくださった方もおつかれさまでした。

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