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明度バー

2005 10 30

に行きました。

実はメイド喫茶は体験済なのですが、
最近はメイドバーもあるということでいかがなもんでしょう、と。

いやそれどころか最近は、
メイドが足マッサージしたりメイドが髪切ったりもするそうです。
なんつう盛り上がりか、メイドビジネス。

でまぁ、感想はというと、、
メイド服着たおねーさんが酒とつまみを持ってくるくらいのものでした。
なんのことはありません。内装もそこまで変なもんじゃないし。
まぁたまたま行った店がそうだった、のかも。

なんのこともないと面白くないということで、
なんかしようとしたんですが思いつかない。
いろいろというほどでもなく考えた結果、、

メイドの時給聞いてみました。
非日常の世界ですこぶる現実的な質問。
何気にうっとうしいばかりの問いを投げてみると、

口に人差し指当てて「しー」と…

残念ながら秘密だそうです。

ところでこのアクションは萌えておくところだったんでしょうか。
というか、教えてくれなかったついでに
「さっきそんな会話してましたよね」と言われ軽く萎えた(笑)

メイドバーはネズミの国並みに夢の世界を大事にする場所でした。
 

※正しい楽しみ方を知らなかったのかもしれないのであしからず。
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ごしょく(ではなかった)

2005 10 28
(11/8 注記追加)

ひょんなことから



湘南瓦屋根物語



というドラマのHPに辿り着きました。
なんかここ、変なんですよ(笑)



東京・湘南において昔ながらに営まれる瓦屋根専門店“鈴木工務店”を舞台に、職人気質の頑固親父、その貞淑な妻、ファンタジー小説家の長女、職人修行中の長男、居候中の弟子、そしてひょんなことからそこに居候することになった姪っ子の詩子によって繰り広げられる、ハートフル・ファミリー・コメディ・ドラマ。



らしいです。ふーん。
ここじゃないんです。



んで、誰が出てるのか?って登場人物を見ると





次郎(24)

“鈴木瓦店”で働く雅史の弟子で、
鈴木家に居候している。
雅史・俊介とともに馬鹿なことをするのが好き。
英子のことを恋人だと思っている。
SF映画の超マニア。






つっこみどころはありそうかもしれませんが、別にここでもないです。

その下に、







二郎(24)

“鈴木瓦店”で働く雅史の弟子で、
鈴木家に居候している。







もうひとり!!!


いやおなじですよこれ。
双子って思ってもあげたいけど、写真、全く同じだし。
微妙に名前違うところがあやしいです。

実際に見ると余計に間が抜けてて面白いので、
修正されないうちにぜひお楽しみください(笑)


※後情報。
本当に二郎と次郎がいるらしいです!さらに治郎もいるらしく。
なのでこれは間違いとかじゃないです。
海原様情報ありがとうございました&失礼しました。


でもこのHP、シナリオが全部テキストになってるの、すごいよね。
ところでこれいつやってるんでしょ。


適当に情報お待ちしております。

適当に。
 

かわりもの新機種

2005 10 21
ビックのあんちゃんが言ってたやつ(参照)
って

これかぁーー!

ぴっち+無線LAN
は熱い。

でも、でかいし重い。は仕方ないとして
65536色はせっかく640*480にしたのに勿体無いなと。

でも、いいなぁ。

第六回も終わり

2005 10 19
また矢上祭なんですけど。

「矢上祭」でブログ検索してみると面白いのです(まぁ関係のある人だけだろうが 笑)
ざーーーーっと見ました。いろんな人がいました。
かぶってる人もいますがだいたいこんなん。

・模擬店に出展したひと
・何かやってる友達を見に来たひと
・ミスミスターに出たひと
・研究真っ只中のひと
・ナンパしに来たらしいひと
・ナンパされたらしいひと
・学園祭めぐりしてる高校生のひと
・合唱団とセッションしたひと
・音響関係のひと
・邪魔だといってるひと
・矢上のイメージが変わったというひと
・お化け屋敷で腰抜かしたひと
・実行委員のスタッフ紹介に感動したひと
・無料で楽しめるイベントに感心したひと
・つまらんかったらしいひと
・麻雀大会決勝戦に進んだひと
・政治家の弁に酔いしれたひと
・地雷除去プロジェクトにわくわくしたひと
・企画を提案してくれているひと
・行かないけど宣伝してくれるひと
・実行委員(のOBOG)

ほぼ全員慶応の学生でした。
授業の一環で模擬店に出展するってのがあるんですが、
それの参加者のブログが多く見られました。
ブログやる年齢層で考えれば、まぁ、そうでしょう。

しかしブログっていいわ。
参加者の声も来場者の声も全部正直に聞こえてくる点、まさに宝の山。
「来場者の声」とかありがたい意見を引用するといいんじゃないでしょうか。
もちろん許可とか取って。

おもしろかった!とか書いてあるとメチャメチャきます(笑)
トラバしたいとこですが100件以上ヒットしていたので
とてもその気にはなれませんでした。。

また検索すると何件ヒットするでしょうか。
増えてるかな。
もっともっと、成長し続ける学祭でありますよう・・・

今回「矢上祭」をgooでブログ検索してみました

八神じゃないよ、矢上だよ

2005 10 14
慶應義塾大学矢上祭バナーさて、矢上祭ですよ。

3年現役+1年OB(花火)で走り続けた矢上祭。
今年は代で言えば孫が頭はってるわけです。
今年は何もやりません!客に徹します。

今年は講演会が充実していますな。
外務副大臣がくるなんて、すごくなったなぁ・・・

そしてなんとなく、悔しい。
自分をはるかに超えたことをやっている後輩に嫉妬などしてみたりする。

花火の話をしようか。

2005 10 12
※そう言えば二個前の記事の公言を忘れてました(早くも)

あんまり考えずにテキスト垂れ流しですが。。



Я土浦花火大会です。

1日のことなんですがね。
良い場所がゲットできたので見てきました。
尺玉打ち揚げ位置が目の前。綺麗な花火が沢山!

タンポポなんて綺麗だったし、
クリスマスイルミネーションという季節外れなのもあり。
染め分けが鮮やかなのも目立ちました。

でもね、幾千の花火大会を見てきた友人は
「10号(尺玉)風が強すぎで形が崩れてた」

酷評(笑)いや他のはほめてましたよ。
風が強すぎというのは言われてみれば正論。ちと寒かったし。

でも煙の流れで立体感が感じられるのは悪くはない。

花火の見方は人それぞれではありますが、
花火の形、観客があっと驚く人気のものってどんなの?
なんてものをしばらく授業でネタにしそうな予感。

と、いうことで。

凄く混んでたから大変だった。まぁ花火大会にはつきもの・・・
帰りは一緒に見に行った面子と天一へ。
10/1は天一の日なので一杯無料券がもらえました。

そして土浦まで出会った、
京都からはるばるバイクで土浦まで花火見に来た素敵なお方を
我が家へご招待。うーん変人。

あの時はおつかれした、みなさま。

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Я花火鑑賞士、という資格

花火をより楽しく鑑賞するための技術向上を図ろうと企画されてできたもの。
噛み砕いて言えばマニアなのでしょう。
国家資格ではないです。

んでそれがどーしたかっつうと、受けてきましたよ。
1に書いた友人(去年取得)と比較すると屁みたいなものですが・・・

教本もあるし、予備講習もあるけれど
問題はやたらにむずかしい。

『花火の玉の構造を図示せよ』

はいけるとして、

『作者によっては「ポインセチア」などとも呼ばれる花火の一般的名称を答えよ』

だったっけな。カルト過ぎでした。

花火の映像見て玉名当てるのも難しい。
まぁ2、3回さらっと読んで予備講習だけじゃあの出来か・・・
前日ですらダラダラやったときの高校の定期試験、くらい。
自覚しているので反省します。

一応、「落とす試験ではない」ので落ちたらものすごく凹みます。
取れた暁に「やべ、もっと勉強しなきゃ」と思うような資格と受け止めます。

これまたおつかれさまでした。一緒に行ったみなさま。

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Я打ち揚げてきました

10日、あの雨の中で(笑)
慶応大学の地域活性イベント「ヒヨシエイジ」のフィナーレの花火です。
花火をバックにして演奏もやるというものですが、
雨の中、できるのかできないのかなんとも言えない状況。
ですが、やりました。

花火の準備やってる最中ずっとステージ企画を裏側から見ておりましたが、
何をやるにしても、あの運動会の放送席とかによくあるテントの中なのでいまいち格好が付かなかったのが残念。
雨ゆえに客足も遠く。

雨なのにわざわざ見に来てくれてありがとうよ!
という気持ちで作業しましたわ。

もう体のあちこちが痛いです。
つくば戻ってすぐに書いたろうかと思いましたが、やはりそんな思いは空しく夢の中へ・・・でした。

これまたおつかれさまでした。一緒に準備したみなさま。


そしてここまで読んでくださった方もおつかれさまでした。

日吉揚げ

2005 10 07
関係者と知っての所業でしょうか。
「かんばって」か、「あんたも宣伝せぇよ」なのか(笑)、TBがやってきました。

ヒヨシエイジです。
日吉の住民と慶應生が一体となり地域の活性化を目指すコミュニティ・デザイン・プロジェクト。
2003年10月に産声を上げた時から世話になっとります。
初めはパシリ、あと花火by慶応花火会。

メインイベントで花火揚げます。音楽と花火が融合してます。
東京近辺の人は来るように!是非。
詳しくは詳しいところへ!

10/10、体育の日です。

去年花火の下で歌ったお方のブログ。
(↑訂正。花火の下で歌った、ではなく花火のときに流れた音楽のボーカルでした。)
http://blog.livedoor.jp/haruko_in_toronto/archives/50185265.html

HIYOSHI AGE。
http://www.hiyoshiage.com

声に出して読みたいブログ

2005 10 03
▼あーなかなか、こいつは素敵。

花火玉から食用キノコ 震災復興の思い込め商品化 - 共同通信

花火の玉からキノコが生える、
なんて面白い絵でしょう。
誰か下さい。

でも実はこれがものすごく目を引いたのは、


「花火玉の中にキノコ菌の塊を詰めた」


というのを、


打ち揚げたらキノコの胞子がぶっとんで、そこら一帯にキノコ生えるのかな


と勘違いしたからだったりします。。

震災復興とはいえ豪快なボランティアしてくれるなと感動してしまいました。間違えて。
よくよく考えたら恐ろしいことです。
だって、炭疽菌とか変なのばら撒かれたらものすごい被害。

昨日の土浦花火大会とかさ。行ってきたよ。何か肺にいるかも。

妄想バラダイスなので本気にしないで下さい。


▼今日はポカポカ陽気なのでまとめて洗濯しました。
やたらしました。
ハンガーが足りませんでした。
ベランダのスペースも足りませんでした。


▼今日はスーパーが大安売りだったのでまとめて買い物しました。
やたらしました。
冷蔵庫に入りきりませんでした。
冷凍庫・・・はちゃんと入りました。


▼ところでこの「▼」何なんでしょうか。
多くのブログで使われるこれ。というかなぜ「▼」なのかなと今ふと。
誰かが使い始めたものが一般化したのか、何らかの意味なり合理性があるのか?

よくわからんで使うのも嫌というか(というよりは)天の邪鬼な根性が芽生えてきたので、
僕はこれから別のを使いたいと思います。
ただの流行と判断。
さしあたっては、「Я」あたりを。

今決めました。
読みは「ヤー」だそうです。
音読すると朗らかな気がするブログを目指していきます。

ではまた    いつか・・・


ヤー。

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